株式会社アイ・セプト
インターネット戦略支援(ネットビジネスの戦略、マーケティング、サイト制作)/ 新規事業開発

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ケーススタディ

Case01 アクセス数はあるが効果がありません。
アクセス解析ソフトのデータを分析し、その結果をもとに、ホームページの問題点を明確にしました。
既存サイトにすでに導入してあった、アクセス解析ソフトのデータの一部を確認させていただき、そのデータを分析いたしました。すると、トップページからの離脱率が多く、お問い合わせページのアクセス数が極端に少ないことが判明しました。
さらに、お問い合わせフォームの必須項目数がとても多いなどの問題点が浮上してきました。

アクセス解析の詳細はコチラ

お問い合わせまでの導線の見直しと、お問い合わせフォームの見直しがポイントです。
想定される訪問者像に合わせて、お問い合わせページにすばやくスムーズに遷移できるように、ホームページ全体のデザインから使い勝手(導線設計)を徹底的に見直しました。
またお問い合わせフォームは、目的を明確にした入力項目の精査と訪問者にとって入力しやすい設計となるように見直しました。

ホームページリニューアルの詳細はコチラ

定期的に、お問い合わせ数の効果測定と更なる改善案を話し合っています。
2ヶ月に1度、定例ミーティングを実施することにしました。
定例ミーティングでは、リニューアル後のお問い合わせ数の確認と、アクセス解析結果から、想定される改善ポイントをご提案し、定期的に改善を続けています。

効果測定の詳細はコチラ

コンサルティングの詳細はコチラ

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