ニュースリリース

【調査事例】WEBサイトの動画広告に関する意識調査

男女15歳~69歳1,100名に対し、動画&動画広告月次定点調査に関するアンケート調査を実施しました。※

調査結果
「動画広告」を見かけても、視聴はしない

動画コンテンツを視聴したことがある人に対して、「動画を使用した広告(動画広告)」の視聴についてたずねたところ、「「動画広告」を見かけたが、視聴はしていない」が48.9%で圧倒的に全体の半数を占めた。

■動画を使用した広告(動画広告)の視聴についての直近の状況

動画を使用した広告(動画広告)の視聴についての直近の状況

合計購入金額は、5,000円以上が約半数を占める

直近で動画広告を見かけた人に対して、どのようなタイプを見かけたか、たずねたところ全体的に大きな差が見られないものの「動画コンテンツの視聴前に表示される「動画広告」 」が一番多く見かけたことが分かりました。

■直近でどのようなタイプの動画広告を見かけたか

直近でどのようなタイプの動画広告を見かけたか

動画広告に対して「Youtube」、「Facebook」、「Twitter」の順で不快感を感じる

各プラットフォームで表示される「動画広告」について、あてはまる考え方についてたずねたところ「不快感を感じることが多い」と「時折不快感を感じることがある」をあわせた場合、「Youtube」、「Facebook」、「Twitter」の順で不快感を感じていることが分かりました。

■各プラットフォームで表示される動画広告に対する不快感

各プラットフォームで表示される動画広告に対する不快感

※ジャストシステムの独自調査結果

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