ニュースリリース

【調査事例】モバイル&ソーシャルメディアに関する調査

15歳~69歳の男女1,100名に対し、モバイル&ソーシャルメディアに関する実態調査(2018年4月度)を実施しました。※

調査結果
全世代でパソコンからのインターネット接続を利用している

各種メディアについて、プライベートで視聴したり閲覧したりする平均的な時間を尋ねたところ、全世代でパソコンからインターネットに接続している時間が多いことが分かりました。30代以降は特にその傾向が強い結果になりました。

■プライベートで「スマートフォン」を利用の回答者

プライベートで「スマートフォン」を利用の回答者

「春」をきっかけにアカウントを整理している

Facebook、Twitter、LINE、InstagramのいずれかのSNSを利用している人のうち、この春、利用中のSNSにおいて「つながっている企業アカウントを整理(解除、ブロック)した」人は10.4%、「つながっている個人アカウントを整理した」人は10.2%、「つながっているタレントなどのアカウントを整理した」人は7.8%で、「SNSそのものの利用をやめた」人も1.0%いました。一方、「あてはまるものはない」と答えた人は74.9%でした。25.1%の人は何らかのかたちでSNSの利用を見直していました※。

※複数回答あり。

「春」をきっかけにアカウントを整理している

役に立つコンテンツを配信していると感じるのは「インターネット」

メディアに対する評価を調査したところ、インターネットが最も役に立つコンテンツを配信していると感じる人は53.6%で圧倒的という結果になりました。同時に「面白いコンテンツ」を配信していると感じる人も42.8%となり、他のメディアを大きく引き離しています。また、最も信頼できるコンテンツが配信されていると感じるメディアにはテレビが多いことが分かりました。

役に立つコンテンツを配信していると感じるのは「インターネット」

※ジャストシステムの独自調査結果

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