ニュースリリース

【調査事例】SNSのインフィード広告に関する実態調査

事前の調査で、職種が企画、マーケティング、広報、販売促進、市場調査と回答した20~50代の男女596名に対し、SNSのタイムライン上に表示されるインフィード広告に関するアンケート調査を実施しました。※

調査結果
注目度の高いインフィード広告

これから注力していきたいマーケティング手法について聞いたところ、ビジネスの種類に関わらず「SNS等のインフィード広告」と回答した人がもっとも多い結果となりました。「YouTubeなどの動画広告」がそれに続いています。

■今後注力したいマーケティング手法

今後注力したいマーケティング手法

現在もっともよく使われているのは「Facebook」

実際にSNSのインフィード広告を利用している人に対して、メインで担当しているものを聞いたところ、ビジネスの種類に関わらず「Facebook」がもっとも多い結果となりました。また、その他のSNSはそれほど差が見られない結果となりました。

■メインで担当しているインフィード広告

メインで担当しているインフィード広告

期待される「LINE」のインフィード広告

今後注力していきたいインフィード広告について聞いたところ、「LINE」がもっとも多い結果となりました。特にBtoCビジネスにおける効果が期待されているようです。

■今後注力したいインフィード広告

今後注力したいインフィード広告

※ジャストシステムの独自調査結果

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